著作権検定の資料請求をする最大メリットはお問合せ電話番号がわかること

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ビジネス著作権検定の資料請求をして、先日資料が届きました。今日はそのご報告です。 中身を確認していて、最初に思ったのは『資料請求をして得られる最大メリットは、お問合わせ先の電話番号がわかることだなぁ。質問が気軽にできるからなぁ』ということでした。 ということで、今日はそのお話をしたいと思います。

そうそう、著作権検定の資料請求をした経緯はこちらからどうぞ。

ホームページを作成していて著作権で悩むので、ビジネス著作権検定の資料を取り寄せてみました。

ちなみに、資料請求はこちらからできます→資料請求|資格・検定試験│ビジネス能力認定 サーティファイ

話は戻って……資料請求後、『さてさて資料を確認するか』と思って、見ていたわけです。

請求した資料と公式ホームページとをみながら「ビジネス著作権検定試験」について、ある程度わかってくると、いくつか疑問がでてきました。たとえば……

  • ビジネス著作権検定には初級・上級以外に「BASIC」という区分もあるようだが、個人で受験することはできないのか?
  • 「BASIC・初級」と「初級・上級」と2種類の公式テキストがあるが、どこがどうちがうのか?
  • 模擬検という模擬試験問題のiPhone/iPadアプリがあるようだが、Android版アプリはないのか?
  • 問題集に比べて、本番試験の内容が難しすぎるという情報が、Amazonなどのカスタマーレビューにあるが、実際にはどうなのか?

というようなことがでてきたので『質問したいなぁ』と思ったわけです。で、『電話しよう!』ということになったのですが、ここで気がついたわけです。

公式ホームページには、質問できる電話番号が掲載されていない!!!

この理由については、おそらく「公式ホームページに掲載してしまうと受験を真剣に考えていない人からも電話がかかってきて対応しきれない」からだと思います。あー、これはもちろん管理人の個人的見解です。

ということで、請求した資料に掲載されている電話番号へ問い合わせて、疑問に思ったことを遠慮なく質問してみたところ、丁寧に答えていただきました。 ビジネス著作権検定BASICは、個人受験不可能ですか? ビジネス著作権検定の公式アプリ模擬検は、Android端末も対応していますか? ビジネス著作権検定の公式テキストは「BASIC・初級」と「初級・上級」とのどちらを購入すればいいの? ビジネス著作権検定の「公式問題集」を購入しても、本番試験では合格できないの? 結論としては『著作権検定の資料請求をする最大メリットはお問合せ電話番号がわかることだなぁ。質問が気軽にできるからなぁ』ということでした。 そうそう、質問したことについては、また後日改めて記述しますね。それではまた!

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